【秋葉でコンカフェ】活躍した元キャストへインタビュー♡Vol.3

Interview

みなさんこんにちは!
ライターのすずです( ´꒳` )

コンカフェは制服においても世界観にしても「可愛い」や「好き」が詰まっていますよね。

今回はそんな「可愛い」や「好き」をお仕事とし、追求されている方にインタビューをしました!

第3回目はひなぺちの愛称で、グラビアや配信で活躍中の「麻倉ひな子」さんです!

---自己紹介をお願いします。

麻倉ひな子です。

肩書きはドリームクリエイターと名乗ってます。夢を創造し、想像し続ける仕事です。

メイドさんになるのは10年来の夢だった

---素敵なお仕事ですね!
ひなぺちさんがコンカフェで働き始めたきっかけは何ですか?

14歳くらいの頃「萌え」が流行大賞となり、その時に取り上げられていたあっとほぉーむカフェを調べ、翌年、修学旅行であっとほぉーむカフェに行きました。

完全メイド宣言の曲を覚えたりしてすっかりあっとほぉーむカフェの世界観のファンになり、必ずいつか働き、メイドルになりたいという夢を持ちました。

25歳を目前にした時、今チャレンジしなければ二度とメイドさんになれないのでは?と、応募して働き始めました。

---10年来の夢を叶えたんですね!素敵です(˶˙ᵕ˙˶)
働いてみてどうでしたか?

ずっと憧れていた世界に入り込めたことがまず嬉しかったです。

お給仕が大好きだったのでお屋敷にいる時間はずっと楽しかったです。

---その中で大変なことはありましたか?

途中、夢だったメイドルとしての活動もさせて頂いていたのですが、どうしてもダンスが苦手で覚えるのが辛かったくらいですかね…。

あ、あと朝が苦手なので朝からのお給仕の日起きるのが辛かったですね。笑

---ありがとうございます。
コンカフェで働くことのやりがいやメリットは何だと思いますか?

コンカフェで働きたての時と卒業の時、必ず卒業の時の方が可愛いです。

周りがみんな可愛いのでどんどん切磋琢磨して可愛さが磨かれていくのはすごいなあと思いました。

可愛くなれることがメリットなのではって思います。

やりがいとしては 頑張れば頑張った分、必ず自分にかえってくることですかね。

年齢や肩書きにとらわれずに人の中身を見て接したい

---コンカフェで働いていたことで社会に出て役に立ったことはありますか?

私のいたお屋敷では全員が永遠の17歳ということで、年齢による上下関係は一切ありませんでした。

誰が何歳か、とか気にしたことありませんでした。

というか辞めるまであんまりみんなの年齢知らなかったんですけどね。笑

まあたまに制服イベントのときなど現役JKの隣で写真写るのきついな、、、とかはありましたが。笑

社会に出ると歳が上なだけとか、役職がたまたまあるだけで偉くて優れた人間のような振る舞いをする人と出会うことがありますが、みんな同じ人間でただ得意不得意があったり少しだけ長く生きてたりするだけなんですよね。

人の年齢や肩書きではなくその人の中身で人と接するのに壁を全く感じないのは永遠の17歳としての暮らしがあったからなのかな、と思います。

夢は「一生可愛くいること」

---ありがとうございます。
では、最後に今後の夢を教えてください!

漠然としているかもしれませんが「一生可愛くいること」これが私の夢です。

可愛くいることは若い独身女性じゃないといけないような風潮もありますし、ちょっと気を抜くとどんどん可愛く無くなります。

“お母さんだから可愛いを諦めなきゃいけない”
“アラサーだから短いスカートは履けない”

私は甘えかな、と思っています。

年齢を理由にしないこと、職業に関わらず大切なことかなと思っています。

麻倉ひな子さん、ありがとうございました!

いつでも可愛くあろうとし、常に可愛いひなぺちさんの姿勢にはいつも感心させられます。

常に可愛さを追求しているひなぺちさんから目が離せません(><)!

気になった方はぜひフォローしてみてくださいね(@RiotBunny_)

ひなぺちさんの言うように、コンカフェでの経験を経て可愛くなる女の子はとても多いと私も思います( ´꒳` )♡

この機会にぜひコンカフェバイトにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

最後までお読みいただき、ありがとうございます。
次回もお楽しみに( ˶˙ᵕ˙˶ )

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